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症例集 2018年8月

脊柱管狭窄症


脊柱管狭窄症は中高年の男性に多くみられます。

神経が通っている脊柱管の内面が、
加齢、お仕事などによる負担、背骨の病気による影響、筋力低下による不良姿勢

などにより骨に変形を起こし神経の通り道が
狭くなった状態を指します。



  • 症状として
  • ● 下肢(足)の痛み(坐骨神経痛)
  • ● 下肢(足)のしびれや異常感覚
  • ● 間欠跛行(長い距離を続けて歩くことができない)
  • ● 腰痛(腰の痛み・おしりの痛み)
  • ● 排尿・排便障害(頻尿、残尿、失禁など) 
  • などがあります。
  •  

ひらい鍼灸整骨院では、脊柱管狭窄症の患者さんにもしっかりとした治療・ケアをさせていただきます。



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